横浜市青葉区でアキレス腱炎にお悩みの方へ
アキレス腱が痛くて走れない。
しばらく運動を休んでみたけれど、走り始めるとまた痛くなる。
病院や治療院に通っているけれど、なかなか痛みがなくならない。
つるかめ鍼灸院には、このようなアキレス腱炎の患者様が全国から来院されています。
神奈川県や横浜市から来院される方も少なくありません。
もちろん東京まで来ていただければ私が治療することができます。
しかし、できることならご自宅の近くで、私たちと同じ治療技術を学んだ鍼灸師の治療を受けられた方が便利です。
今回は、横浜市青葉区や藤が丘周辺でアキレス腱炎にお悩みの方に、腕と足の鍼灸治療協会の会員院「やよい鍼灸院」をご紹介します。
横浜市青葉区・藤が丘にある「やよい鍼灸院」
やよい鍼灸院は、横浜市青葉区梅が丘にあります。
最寄り駅は東急田園都市線の藤が丘駅で、駅から徒歩8分です。
アキレス腱炎をはじめ、
・シンスプリント
・足底筋膜炎
・アキレス腱断裂後の痛み
・肉離れ
・鵞足炎
・腸脛靭帯炎
・後脛骨筋腱炎
・膝の痛み
・踵周辺の痛み
・テニス肘
など、腕や足のさまざまな痛みに対応しています。
アキレス腱を「押す・つまむ」ことで痛みを確認します
私たちがアキレス腱炎の治療で大切にしていることの一つが、実際に痛む場所を確認することです。
「アキレス腱が痛い」といっても、痛む場所は患者様によって違います。
アキレス腱の中央付近が痛む方もいれば、踵に近いところが痛む方もいます。
また、走っているときだけ痛むのか、歩いても痛むのか、押したときに痛むのか、指でつまんだときにはっきり痛むのか。
こうしたことを実際に確認していきます。
やよい鍼灸院でも、アキレス腱の痛む場所を実際に確認し、押したときやつまんだときの痛みを確認しながら、一人ひとりの状態に合わせて鍼灸治療を行っています。
腕と足の鍼灸治療協会で治療技術を学んでいます
やよい鍼灸院の鹿俣芳徳先生は、私が代表を務める「腕と足の鍼灸治療協会」の会員です。
アキレス腱炎・シンスプリント・足底筋膜炎をはじめ、押したりつまんだりしたときに痛みが確認できる腕や足の症状について、当協会で治療技術を学んでいます。
鹿俣先生ご自身も、学生時代から空手を始め、社会人になってからは合気道や居合道などの稽古を続けてこられました。
その中でご自身もケガを経験されています。
病院へ通ってもなかなか良くならず、鍼灸治療を受けたことをきっかけに鍼灸に興味を持ち、鍼灸師を目指された先生です。
「痛みがなかなか良くならない」という経験をご自身でもされている先生だからこそ、長く痛みを抱えている方にも相談しやすいのではないかと思います。
横浜には協会の鍼灸院があります
実は現在、横浜市には腕と足の鍼灸治療協会の会員院が複数あります。
少し前にも、北新横浜にある協会会員院をご紹介しました。
今回ご紹介するやよい鍼灸院は、横浜市青葉区です。
同じ横浜市でも広いですから、患者様にはご自宅や職場から通いやすい鍼灸院を選んでいただければと思っています。
協会として大切なのは、どこか一つの鍼灸院に患者様を集めることではありません。
アキレス腱炎やシンスプリント、足底筋膜炎で困ったときに、できるだけ近くに私たちの治療を受けられる場所があることです。
そのために、全国各地に治療できる鍼灸師を増やしていきたいと考えています。
青葉区・藤が丘周辺でアキレス腱が痛い方へ
横浜市青葉区、藤が丘周辺で、
「走るとアキレス腱が痛い」
「休んでいるのに痛みがなくならない」
「運動を再開するとまた痛くなる」
「アキレス腱を押したりつまんだりすると痛い」
「できるだけ早くスポーツに復帰したい」
という方は、一度やよい鍼灸院に相談してみてください。
東京のつるかめ鍼灸院まで来なくても、横浜市青葉区には私たちと同じ治療技術を学んでいる鍼灸師がいます。
全国どこに住んでいても、腕や足の痛みで困ったときに相談できる鍼灸師がいる。
そんな環境を作ることが、腕と足の鍼灸治療協会の目標です。
【やよい鍼灸院】
院長 鹿俣 芳徳
〒227-0052
横浜市青葉区梅が丘7-3 メゾン青葉台1F
東急田園都市線 藤が丘駅より徒歩8分
アキレス腱炎・シンスプリント・足底筋膜炎をはじめ、腕や足のさまざまな痛みに対応しています。



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